中国「内モンゴル自治区」2006年7月18日〜24日 内モンゴル自治区

銀川市内からゴビ砂漠へ向う


↑ 銀川市内のホテル(太陽神大酒店)をバスから

↑途中の路上でスイカを調達
 

  ↑ジンギスカンを食べた食堂

↑ジンギスカンにありつく。絶品


↑朝の銀川市内の道路をバスから

↑スイカを皆で試食

 ↑ビールを飲んでジンギスカンを待つ

   ↑ゴビ砂漠を走る

中生代白亜紀の魚化石を探す

↑化石層がある河に向う

↑石を堆積層沿って薄く割って魚の化石を探す


↑魚化石を探す


↑採取したリコプテラ化石

中生代白亜紀の恐竜足跡を見る


↑白亜紀の恐竜足跡が続く

↑恐竜足跡1

↑恐竜足跡2

  
↑白亜紀の恐竜足跡の上で 1

↑白亜紀の恐竜足跡の上で2

中生代白亜紀のカメ化石を見つける
   


↑河原を歩く1

↑河原を歩く2


↑サソリを見つける

↑採取したカメの化石
 

モンゴルの歌を聞く
   


↑歌手が歌う

↑乾杯1(ラオチュウを飲む)


↑全員で記念撮影

↑乾杯2(ラオチュウを飲む)
 

銀川烏海市ホテル周りを歩く
   


↑烏海市博物館前で

↑ロバが引く荷車の前で

 
↑モンゴル民俗の記念像

↑果物売りのおじさんを囲んで
 

 
↑路上の果物売りの前で
 

烏海市博物館を見学する
 博物館前の建物名はモンゴル語と中国語である
   


↑烏海市博物全景

↑5億年前の化石とパネル展示

↑白亜紀の恐竜と足跡再現パネル


↑白亜紀の恐竜展示を見る

↑3億年前の化石とパネル展示

↑白亜紀の魚化石の展示
 

 

↑博物館ガイドと一緒に
 

ジンギスカン滞在の丘に登る
ジンギスカンが西夏を攻めた時に、ここで演習した時に落馬したらしい。 丘の上の洞窟に寺院があった。壁画を修復中。 丘の上からはゴビ砂漠が360度一望でき、圧巻。ゴビ砂漠は地名ではなく、草が生えた砂漠の事と知った。


↑草原があるゴビ砂漠を走る
 

↑ジンギスカン滞在の丘の石窟寺を望む

 ↑石窟寺内の壁画を修復する人


↑ジンギスカン滞在の丘の前のパオ

↑ジンギスカン滞在の丘からゴビ砂漠を背に

↑石窟寺内の土産物を売る人

古生代カンブリア紀のフデイシを見つける
   


↑砕石の置き場所へ向う

筆石を探す2


↑筆石を探す1

↑採取した筆石
 

古生代カンブリア紀の三葉虫を見つける
   


↑三葉虫の地層を望む

三葉虫の地層に向う
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三葉虫の別の地層の前で


↑三葉虫を採取した地層の前で

↑採取した三葉虫 1

↑採取した三葉虫 2

↑採取した三葉虫3

古生代5億年前の化石を見る
   


↑露出したオーム貝の化石

↑ベレムナイトとアンモナイトの化石


↑大きなベレムナイトの化石

↑古生代カンブリア紀の地層を歩く

賀蘭山巌書を見る
   


↑賀蘭山巌書の入口のモニュメント

↑人面群群像の岩画が描かれた大きな岩


↑賀蘭山岩画の標識と動物の岩画

↑人面群群像の岩画の説明配置図

西夏陵 (三号陵) を見学する
11世紀の初めにタングート族がこの地に西夏王国を建てた。西夏文字を発明し、独自の文化を啓し詠しながら勢力を伸ばしたが、 1227年にジンギスカンによって滅ぼされた。 黄河の黄土を固めて作った墓は「中国のピラミッド」
   


↑西夏陵の入口の案内図を見る

↑西夏王陵の標識の横で

↑献殿の説明看板と西夏陵

↑西夏王陵の後側を歩く


↑西夏王陵入口の石像の前で

↑王陵への参道で



↑西夏博物館
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