久米島の畳石(亀甲石) 久米島畳石  
 2015年5月18日から5日間かけて久米島と渡名喜島を一周しました。久米島(奥武島)の畳石(亀甲石)は火山の噴火でできた複数の柱状節理の上端部が波で侵食(研磨)され、綺麗な亀の甲羅のような連続した六角面が連なったもどで、 他に類のない景観で、昨年国の天然記念物に指定されました。

↑久米島 畳石(亀甲石):潮が引いた時

↑大きさ2mもある六角形状の亀甲石の上で

  ↑畳石から:遠くは海で泳ぐ福島県から来た子供達

↑早朝の畳石:潮が満ちた時で大部分が沈んでいる

↑久米島 畳石(亀甲石)の説明板

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