能登・緑剛崎灯台 (ろくごうざきとうだい:狼煙灯台) 「緑剛崎灯台」
能登半島最北端の灯台でイギリス人設計士により作られたもので狼煙(のろし)灯台とも呼ばれる。真っ白な灯台からは佐渡島など日本海が見渡せる。

↑緑剛崎灯台入口

  ↑緑剛崎灯台を背に

↑緑剛崎灯台を背に大学の友人と:1966年

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